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カテゴリ:光・影( 37 )
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2009年 01月 08日 |
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2008年 12月 16日 |
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2008年 12月 01日 |
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敷石
2008年 09月 19日 |
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晩夏
2008年 08月 26日 |
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「晩夏」といいつつ・・・

思いっきり夏の陽射しです。

もみじも夏の緑、秋の赤ではイメージが変りますが、
もみじをモノクロで・・・意外に良い感じに仕上がりました。


写真現像作業は、基本は撮って出しが多いのですが、
デジタルでは容易にトリミング作業も行えるので、
構図や画角を変えながら遊んでいます。

この作業を行うことで簡単に構図チェックができます。
構図チェックの勉強にもなるので面倒なようですがお勧めです。

トリミング作業をたくさん行ってるうちに構図の感覚ができ、
昔に比べかなり失敗が減った気もします。(気のせいかな?!)


話は変わりますが、写真はとにかくたくさん撮れと良く言いますが、
ただ、たくさん撮っていても意味が無いと思います。(あえて言い切ります)

たくさん撮った写真を一枚一枚自分なりに分析して、
なぜどうしてを繰り返すことに意味があると思います。
   ↑  ※重要

たくさん撮ることでその作業ができる題材がふえると言う意味であれば、
たくさん撮るに越した事はありませんがね~。

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2008年 08月 02日 |
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デジタルで、モノクロ

銀塩で、ネガ(ポジ)スキャン、彩度を落としモノクロ

銀塩で、モノフィルムスキャン


この3つが主な現像方法
どの3つにしろ結局は、デジタル化する。
処理編集ソフトは、CANON DPPか、フォトショップを使う。


フイルム独特の、粒状感が好き。
デジタルのすべらかさも、カリッとしてるのも好き。
高感度にしたときのデジタルノイズも意外に好き。


写真を楽しみ(趣味)でやっているのだから、
別にその辺に関するこだわりははっきりいってない。
プロではないし、便利なものは便利なのだから使えば良い。

それにこだわる人は、勝手にこだわれば良い。
人を否定したりするのを見ると巾が狭いのか、
自信がないのか不思議に思うときがある。
そういう会話には嫌悪感を感じる。
どうでもいいのである。


要は、気持ち良く楽しく撮れるかどうかの気がする。
デジタルも銀塩も写真を楽しむための道具にすぎない。


質感やブツ(被写体)によってデジタル、銀塩選ぶのも楽しみの
一つと割り切ればそれでいい。

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2008年 07月 29日 |
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